活動内容

活動内容

ワーキンググループ活動

 

 ワーキンググループ設置の前段階として、現場の課題を持つニーズ側と課題解決に利用可能なハードやソフトを提供/開発可能なシーズ側が連携して課題とシーズ技術の整理を行います。

 

 

<ワーキンググループ活動概要>

 

 次に、課題毎にニーズ側とシーズ側のマッチングを行い、ワーキンググループを設置します。各ワーキンググループは、課題解決に必要なエッジシステムの要件を定義、リファレンスモデルを構築し、実証試験・効果検証を行います。これら活動を通して各ワーキンググループからエッジプラットフォームの構成要件を提案します。プラットフォームワーキンググループはこれら提案を元にエッジプラットフォームとして備えるべき要件仕様を定義・構築します。

 

ワーキンググループのご紹介

 

ワーキンググループ名をクリックすると、各ワーキンググループの活動内容や参加企業が閲覧できます。

 

活動スケジュール

 

 コンソーシアムの活動には、総会、理事会、技術セミナー/シンポジウム講演会、活動報告会および課題毎WGとプラットフォームWGの各種活動があります。総会は、1回/年、理事会と活動報告会は2回/年、セミナー/シンポジウム講演会は2回/年を計画しています。
 ワーキンググループ活動は、活動期間は1年間を基本としますが、これに縛られるものではありません。コンソーシアム活動の成果を活用した事業への展開は、コンソーシアムの外の活動として会員各位にて実施して頂くことを考えています。