Society5.0の実現を目指しIoTをけん引するエッジプラットフォームコンソーシアム

IoTパーク

IoTを利用したDXに注⽬が集まっています。
IoTパークでは、センサー、エッジ、クラウド、アクチュエーターを連携させてDXを推進する方法を紹介します。



「フィジカル空間デジタルデータ処理基盤」通称「SIPフィジカル」

「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期」で開発が進められた「フィジカル空間デジタルデータ処理基盤」通称「SIPフィジカル」では、専⾨家でなくとも、誰もが、簡単に、IoTやAIを活⽤できる基盤を開発しました。センサー、エッジ、アクチュエーターの開発も実施し、中小企業が使いやすい、みんなにやさしいIoTを提供しています。

それぞれの企業の課題解決を支援すると共に、「⽣産性の向上」「労働⼒不⾜の解消」「弱者社会参加の推進」「安⼼安全の確保」などの社会課題の解消へ向けて歩みを進めています。





「SIPフィジカル」の成果を一体化
IoTソリューションを容易にする「エッジプラットフォーム」

高度なIoTシステムを誰でも簡単に、短期間で、安価に構築できるように提供するのが「エッジプラットフォーム」です。「SIPフィジカル」で開発された複数のIoTプラットフォームを統合し、様々なセンサーやアクチュエーター、クラウドサービスとの連携を進めています。
「*エッジプラットフォームは現在稼働を停止しております。」